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11月 公私ともに、忙しく ただ、ただ、目の前の、ノルマをこなす、日々。
ふと、上を見上げると、まさしく、冬の空
あ~ 12月なんだ!
長らく、お休みしてしまいました。
また、つらつら、書いていきたい、と、思っています。
よろしく、お願いいたします。
仁さんと賢太郎さんの、ツーショット
・・・・・なごむね~
F.P.M のブログに、アップされたお二人の、画像
多くの方が、ご覧に、なったことでしょう。
仁さん、相変わらず、派手派手私服!
この、派手さに負けていない、仁さんの、個性って・・・・んーすごい!
かたや、賢太郎さん、まさに 「THE 小林 賢太郎」 美しいと思います。
どーぞ、お二人、私服のセンス、この路線、で、行っちゃってください。
これほど派手なTシャツ(?)似合う人、いません。
これほどシャツとジャケット、似合う人、いません。
・・・・よね。
で、この ツーショット です。
やはり、「これぞ ラーメンズ」 で、 あります。
注) 「TAKE OFF」 舞台挨拶時、
賢太郎さん、Tシャツ着て、あらわる。
んーーーーー似合ってなかったよな~
KENTAROU KOBAYASHI
LIVE POTSUNEN 2006 「maru ○」
を観に行った時、のことで、あります。
開演間際、なのに、客席中央、に空席が、いくつか。しかも、かたまって。
(?) と、思っていると、数人の方が、その席に・・・
仁さんと、美しい奥様、平田 敦子さん他数名。
仁さん、このときも、柄on柄。ニット帽(だとおもう)かぶってらして、柄でしたね。
派手だったー
(でもね、平田 敦子嬢、迫力あり!仁さんより、目立ってたかも)
会場、 「えっ?仁さんだ」 的ザワザワだけで、比較的静かでしたね。
舞台が終わったあと、客席、立つ人、おりませんでした。
仁さんご一行が、席を立って、後ろの扉に消えるまで、会場のみなさん
暖かい視線を、注がれておりました。
さすが、ラーファン、
おとな!!と、思いました。
私の席、中央の通路側でしたので、ダイレクトに、仁さんご一行、 拝察。
仁さん、私のイメージより、ずっとアクがなくて、 クリーン、な感じ♪
舞台の方って、舞台の時は勿論、 offの時も、独特なムードを、持ってらっしゃる。
特別、ビジュアルがいい訳ではないのに 、光ってしまう。
生活感が皆無、っていうか、余分なものが、削ぎ落とされて、透明感、がある。
すっきりとしている。 ある種のオーラ、というか、
私は、密かに、 「芸の力」 と、呼んでおります。
仁さん、まんまと、こういったムード、お持ちでしたねー
賢太郎さんも、 「芸の力 」 宿されているんでしょうね。
そして、 「ものを創り出す力」 も
・・・・と、ここまでくると、ラーメンズ好き、 にはお解りになるでありましょう。
この、展開。
ええ、本公演の件、であります。
何げに、
ラーメンズ本公演デリケート 的取り扱い空気が
いつまでも待ってるヨ 的空気が
流れている、昨今。
ここに書くのは、どーかとも、おもったのですが、少しだけ・・・・ねっ。
お二人のツーショットを観るにつけ、
「仁さん、賢太郎さん、ありきのラーメンズ」
「やっぱ”ラーメンズ”は、何ものでもなくまさしく”ラーメンズ”」
と、感じ入ってしまう。
・・・んんん、言い得てないなー
本公演、切に、切に、希望致します。 が、
諸事情、がおありなのでしょう。
待つこと、といたしましょう。
冥途の土産に、本公演の感動を! と、思っているわたし、
「10年、とかは、やめてよね」 (富樫君っぽく、言ってみた、 失敬、失敬)
・・・で、こーゆーことって、誰に 向かって、いえばいいんだー
いやいや、
そーっと、 静かに 待っているのが
正解 らしい。
「泥棒役者」、観てまいりました。
演出 西田征史 出演 片桐 仁(ラーメンズ) きたろう
東京芸術劇場小ホール
気持ちのいい、劇場でしたね。
いす、気に入りました。座り具合が、何ともよく、特に背もたれがいい感じ!
(座り心地って気になる・・・よねぇ)
おりしも、DVD収録日。
席につくと、真後ろ、いや真上に、カメラが・・・
スタッフのかた、
「すみません。席を立たれる時は、頭を下げて、おねがいします。」
「ええ、でも背が小さいので、大丈夫そうです。」
「・・・・あっ、そ、そうですね」
「あはは、あはは、・・・」
舞台の内容は、えーっと、割愛させていただいて、
感想のみ、およそ 3点・・・
1 kkp っぽいなー (悪い人、がいない ハートウォーミング ことばあそび)
2 内容が、シンプルで、見やすい。
3 仁さん、かわいくって、しかも、まあまあかっこいい。
です。
終演後、銀座へ。
ギンザ グラフィック ギャラリー 「school of design」を、見に。
(g・g・g)
今後のデザイン界を担うデザイナーの、4人展。
ラーメンズのポスターを手がけていらっしゃる、水野 学さんの作品もあり、
この展覧会のための、新しい作品とともに、はからずも、rahmens本公演
kkp. ポツネン の、ポスターを、見ることができました。
茂木 健一郎さんの序文が、掲載」されている、
4氏の代表作を、まとめた、「Graphic wave」を、購入。
「かっこいいよね、水野さんの作品」
「小林 賢太郎さんが、かっこつけすぎって云われるように、水野さんも
そう云われているけど、かっこいいものは、かっこいいよね」
「うん うん」
『カッコイイ』の他のボキャブラリーないのか!
と、つっこみたくなるような会話を、一緒に行った娘と、かわしながら
g・g・g を、後に。
だって、かっこいい!しか云いようのない位、かっこいいんだもの。
ラーメンズの公演ポスター、天野 祐吉さんをして「究極のブランド広告だ」
と、云わしめておりますが、
ホントに、そう・・・
ポスターもラーメンズの作品の一部、彼らの舞台の魅力アップに一役かっている。
話の流れが、ポスターの方に、行っちゃったけど、
それ意外の作品も、すごく、かっこいいんだよ(笑)
新幹線の中で食べる、お弁当を買いに、三越 デパ地下に。
連休で、混み合った、店内。「今半」の、すきやき弁当、買いたかったんだけど、
長蛇の列。あきらめて、ちらし寿司に、する。
ここで「ダロワイヨ」に、遭遇。
マカロンが可愛かったので、get
向かい側の「木村屋」の、あんぱんも買って・・・
夕方6時 こだまの車内。まわりに見せびらかしながら、食したのでした。
「ダロワイヨ」も「木村屋」のあんぱんも、ラーメンズのネタに出てきます。
ラーメンズつながり・・・の、一日で、ありました。(笑)